note varie B-log

彼の文鎮(以下略w

15 6月, 2026 - 日記

 敬称とか煩い世の中。挨拶とか。儀礼的挑発。  別に。不細工な顔が更に歪んで良いなら。  興味無。言葉等必要無。倫理も常識も配慮も無い輩等。(›´Δ`‹ )の儘幸せな一生を送れば良いのでは。  心無き儀礼等不要で在る。

ことわり

15 6月, 2026 - 日記

 10連勤の7日目。見ず知らずの地でマークアップされた図面を拡げる。線で繋げれば良いだけ、だが。  曲がった所だけマーカー。そう云う遣り方。  今度コンパスでも買おうか。Daisoで(笑)  少子化とは。快楽主義の成れの […]

地理図

13 6月, 2026 - エッセイ,日記

 幼少期、書棚に隙間無く並べられた百科事典を読む様親に躾けられた。漫画雑誌の類は一切。親父の趣味ののらくろシリーズが収められて居る位。ゐ、ゑの振り仮名を如何読んだら良いのか戸惑って居ると親父が  「中々面白いやろ」  面 […]

際限無く

13 6月, 2026 - 日記

 如何でも良いが。  際限無く。私にも守るべきものは在るので。  何時でも出るとこ出るので覚悟しとけ。  スラム街のクズ共が。

観念的妄想

12 6月, 2026 - 文学,日記

 瞬間的な記憶の錯誤。  後方からの自転車かと。側方からの体当たり。  何れにせよ。非は無いが。  ハラス。  シカト。スルー。自己愛(笑)  観念的妄想。  第三者なら。乗務外し休息を命ずるが。  生憎。寧ろ続く。永遠 […]

自傷

9 6月, 2026 - 文学,日記

 自らを傷つけては成らない。痛みを伴うだけだから。  誰も慰めては呉れない。優しい言葉など存在しない。  傷だけ遺る。何処かは自らが知り、誰も知り得ない。  私は―――  誰かを傷つけた、のだろうか。  痛みを誤魔化す為 […]

黄金色の枠 – 小金井特別

7 6月, 2026 - レースの残像

 別にふざけて居る(笑)訳では無く。全てが全てそうと云う事でも無く。昨年のこのレース小金井だからゴールデンオスカーでも買うか、で勝っちゃったので。東京ダートワンターンで目瞑ってどれか適当に買えと云われれば橙色の枠を買うの […]

惜別の奉り

7 6月, 2026 - 日記

 天王祭、御神幸祭の渡御、氏子高張提灯。  立寄りの際偶然。神輿振りには遭遇せず。  故郷の祭と云えば提灯行列。神輿は馴染まない。  地元でも無く。敢えて観に来る事も無いが。  一入の感慨。

あー…へへっ

4 6月, 2026 - 日記

正装して歩く血走った目お前と擦れ違い「おいどこ行くんお前ダイジョブ?」「まともじゃねえけど?」「あー…へへっ」って…アンフェタミンキメて破茶滅茶フラフラモヤモヤとかヤクで霧散「抜けてんなぁ、俺まだ逝ける(笑)」「モームリ […]

琵琶湖鮒寿司千枚漬

4 6月, 2026 - 日記

 曲がった事が嫌い。不器用。猪突猛進。  獅子座B型(´∀`)  動物を愛し、愛さない者を憎む。  風を司り雲を起こし雨を齎す。水神様。  仕事の愚痴を持ち帰らない、のが鉄則だったのだが。夕飯を頂きながらポロポロ、gdg […]