12 4月, 2026 - エッセイ,レースの残像,日記
其れは希少種でも在る。物珍しいのだろう。珍種。 馴染まない。止むを得ない。 出力の減衰。フェイドアウト。 何処へ行ったって同じだ。分布して居ないんだから。稀に見るんだから。その様な目障り。扱い。 生物学的に。「 […]
12 4月, 2026 - 日記
物を運ぶのには労力と手段が必要である。誰がどうやって、という問題。 子供の頃町内会の廃品回収でリヤカーを引っ張ったという事を前に書いた。即ち人力なのだが、リヤカーが誰の物かなんて事は考えなかった。勿論奉仕(ボランティ […]
11 4月, 2026 - 日記
正面から当たるから、真面に喰らう。ダメージを負う。 筋肉組織の再生の様な。痛みを伴うヤツ。 姿勢の矯正も受け止め方の問題。あらゆる物事の。構え。受け身。 脳内思考じゃなく体感、実感。感性の話。主観と客観と傍観。観 […]
10 4月, 2026 - 日記
信頼ではなく信用。それも出来ないので。 その辺から突っ込んでくるチャリと同じ。ロシアンルーレット。 採り上げて、貶める。そういう事に及ぶのを私はペシミストとする。相容れない。 思想として相容れない。それだけ。存在 […]
8 4月, 2026 - 日記
バラバラになっていく様な。解れて行く様な。 2013年06月24日 結局今月は残り全休になった。もう辞めて仕舞おうか、とも思っている。辞めて如何するの、他に、貴方に何かすることが有るの。 何も無いから探すしか無いんだろ […]
5 4月, 2026 - 日記
余り天気の良くない土曜日は、仕事がし易かったりする。 然程忙しくも無いので。ちょっと吹かして見た。流れに乗る事だけに意識を置いて、作業は確実に、其の反復、トライアル。 21地点、65分。まあ、こんなモンかな。及第点 […]
4 4月, 2026 - 日記
敗れしものという定義に些かの抵抗が無い訳では無いのだが。 組織に属すなら。仮に非正規だろうが何だろうが。屈したのだろう。其れは其れで良い。個人が組織に歯向かう労力。熱量と時間。 空を切るなら費やさない方が善い。解っ […]
3 4月, 2026 - 日記
運送は滑り止めの軍手が必需品。色々な物を試してこのラインナップ。 右上が”レギュラー”のWMニトリル軍手。¥99と格安、消耗品と割り切って使い倒せる。手が小さくSサイズは有難い。その左は雨天時 […]
1 4月, 2026 - 文学
萎縮では無く。矮小でも無く。卑下でも無く。 見えなく成れば善い、と思う。誰の目からも。逆の効果。 如何在れ小さい事に変わり無いのだから。例えば風景に溶け込む事。流れに乗り流れを遮らず何なら立止る。違和感を「研ぐ」様 […]
29 3月, 2026 - 日記
職場で受けるハラスメントが組織ぐるみで在る事を確信したのでこのエントリを書く。目障りは消えろと云う事。日本社会はその程度と云う事。 ちょっと齧れば、調べれば判る事だが一例。高精度のALCチェッカーは高価で、簡易型を「 […]