13 6月, 2026 - エッセイ,日記
幼少期、書棚に隙間無く並べられた百科事典を読む様親に躾けられた。漫画雑誌の類は一切。親父の趣味ののらくろシリーズが収められて居る位。ゐ、ゑの振り仮名を如何読んだら良いのか戸惑って居ると親父が 「中々面白いやろ」 面 […]
13 6月, 2026 - 日記
如何でも良いが。 際限無く。私にも守るべきものは在るので。 何時でも出るとこ出るので覚悟しとけ。 スラム街のクズ共が。
12 6月, 2026 - 文学,日記
瞬間的な記憶の錯誤。 後方からの自転車かと。側方からの体当たり。 何れにせよ。非は無いが。 ハラス。 シカト。スルー。自己愛(笑) 観念的妄想。 第三者なら。乗務外し休息を命ずるが。 生憎。寧ろ続く。永遠 […]
9 6月, 2026 - 文学,日記
自らを傷つけては成らない。痛みを伴うだけだから。 誰も慰めては呉れない。優しい言葉など存在しない。 傷だけ遺る。何処かは自らが知り、誰も知り得ない。 私は――― 誰かを傷つけた、のだろうか。 痛みを誤魔化す為 […]
7 6月, 2026 - レースの残像
別にふざけて居る(笑)訳では無く。全てが全てそうと云う事でも無く。昨年のこのレース小金井だからゴールデンオスカーでも買うか、で勝っちゃったので。東京ダートワンターンで目瞑ってどれか適当に買えと云われれば橙色の枠を買うの […]
7 6月, 2026 - 日記
天王祭、御神幸祭の渡御、氏子高張提灯。 立寄りの際偶然。神輿振りには遭遇せず。 故郷の祭と云えば提灯行列。神輿は馴染まない。 地元でも無く。敢えて観に来る事も無いが。 一入の感慨。
4 6月, 2026 - 日記
正装して歩く血走った目お前と擦れ違い「おいどこ行くんお前ダイジョブ?」「まともじゃねえけど?」「あー…へへっ」って…アンフェタミンキメて破茶滅茶フラフラモヤモヤとかヤクで霧散「抜けてんなぁ、俺まだ逝ける(笑)」「モームリ […]
4 6月, 2026 - 日記
曲がった事が嫌い。不器用。猪突猛進。 獅子座B型(´∀`) 動物を愛し、愛さない者を憎む。 風を司り雲を起こし雨を齎す。水神様。 仕事の愚痴を持ち帰らない、のが鉄則だったのだが。夕飯を頂きながらポロポロ、gdg […]
3 6月, 2026 - レースの残像,日記
GIホースて運不運有るし実績で裏付けに過ぎず。華麗な血統背景でも無い限り大概「まあそんなモン」で終わるし其の先が有るか云うたら「貯金取り崩して一発狙い」。重ハン付き纏うし鞍上も扱いにくく成るし駄目なら放牧出されるし。潜 […]
30 5月, 2026 - レースの残像,日記
何れにせよ、あと一カ月。 立寄りに影響する為、どうしたものかと最寄りの警察を訪ねる。許可取って済めば其れだけの事。 完全に止める為、先ず人が凄いと。例え許可を取ったとして、と云う事らしい。其れでは手間なだけで、思案 […]