18 6月, 2026 - 日記
間違いを指摘する事、然も揚げ足取りの様に思われて仕舞う昨今なのだが。 其れが間違いなのか、間違って居ないのかに重きを置く冪で在り。 仕事でミスをしたら、手順が違う、チェックが甘い、そう注意しなければミスを繰り返すだ […]
18 6月, 2026 - 日記
特に書く冪事は無いが。整理。 保身と云う成らば皆保身で在る。正当成らば皆。 非正規下請労働者。月の予定に名前が無い、日数が足り無い、成らば適当に見繕い確保する他。使用者は足りれば良く。誰でも良く。管理者は小心者故、 […]
17 6月, 2026 - 日記
10連勤8日目。ヘトヘトの昼下がり。脳裏にスラスラと。 甲斐の無い人生甲斐の無い一生嗚呼スッキリしない六月の空(笑)こんな歌詞しか思い付かない哀しみしか無い(笑)寝ずに一晩考えた(嘘)昔あの娘に言われたウソツキキライデ […]
15 6月, 2026 - 日記
敬称とか煩い世の中。挨拶とか。儀礼的挑発。 別に。不細工な顔が更に歪んで良いなら。 興味無。言葉等必要無。倫理も常識も配慮も無い輩等。(›´Δ`‹ )の儘幸せな一生を送れば良いのでは。 心無き儀礼等不要で在る。
15 6月, 2026 - 日記
10連勤の7日目。見ず知らずの地でマークアップされた図面を拡げる。線で繋げれば良いだけ、だが。 曲がった所だけマーカー。そう云う遣り方。 今度コンパスでも買おうか。Daisoで(笑) 少子化とは。快楽主義の成れの […]
13 6月, 2026 - エッセイ,日記
幼少期、書棚に隙間無く並べられた百科事典を読む様親に躾けられた。漫画雑誌の類は一切。親父の趣味ののらくろシリーズが収められて居る位。ゐ、ゑの振り仮名を如何読んだら良いのか戸惑って居ると親父が 「中々面白いやろ」 面 […]
13 6月, 2026 - 日記
如何でも良いが。 際限無く。私にも守るべきものは在るので。 何時でも出るとこ出るので覚悟しとけ。 スラム街のクズ共が。
12 6月, 2026 - 文学,日記
瞬間的な記憶の錯誤。 後方からの自転車かと。側方からの体当たり。 何れにせよ。非は無いが。 ハラス。 シカト。スルー。自己愛(笑) 観念的妄想。 第三者なら。乗務外し休息を命ずるが。 生憎。寧ろ続く。永遠 […]
9 6月, 2026 - 文学,日記
自らを傷つけては成らない。痛みを伴うだけだから。 誰も慰めては呉れない。優しい言葉など存在しない。 傷だけ遺る。何処かは自らが知り、誰も知り得ない。 私は――― 誰かを傷つけた、のだろうか。 痛みを誤魔化す為 […]
7 6月, 2026 - レースの残像
別にふざけて居る(笑)訳では無く。全てが全てそうと云う事でも無く。昨年のこのレース小金井だからゴールデンオスカーでも買うか、で勝っちゃったので。東京ダートワンターンで目瞑ってどれか適当に買えと云われれば橙色の枠を買うの […]