7 7月, 2026 - 日記
仕事帰り。車で環七を流して。 カーステレオで音楽を、其れをワンセグに切り替えて。何と無く。 遅くなる分を、リビングで寛ぐ様に。然し其処はパーソナルな空間。 マインドを袋に詰込み放り投げる様に。以前は塞ぎ込んで居た […]
6 7月, 2026 - レースの残像
久し振りに南関を観ていた。此れね、私は1年前かもうちょっと前か、初めて観た時「この子何やってんの?」と思ったんだが。 馴染みの勝負服で直ぐ解るが、5番ミスフォルテ号の手綱に注目。 笹川クンゲート出てから「手綱を広げ […]
6 7月, 2026 - 日記
如何に怪しい組織でも其れが組織成らば。上司でも。末端の労働者でも。 遣る冪事遣って初めて対価を得る。 其の為の経験。知識。資格。諸々。 専門分野は専門家へ。違わないが。違いないが違う。近付けなきゃ話も通じない。 […]
6 7月, 2026 - 日記
辛酸舐め続けたら如何成るか。 接続と切断。 帰属意識の消失。止む無し。 媒介のみ。Agent. Agreement. 常時目にすると思うが。 信用信頼。社会が失う番で或る。 Truth social. 実 […]
5 7月, 2026 - 日記
三年前、新しく仕事に就き一週間で鵞足炎。一箇月動けず。当時私は此処にこう書き記した。 週三とは云え一箇月の穴を埋めて貰ったので。三年二箇月一度も穴は開けず。手を抜く代わりに。 其の様な事しか評価されず、何をと云われ […]
3 7月, 2026 - 日記
Carbonade. 筋の擦れ。 齟齬はずっと在る為。生き辛さ。 追求しても恐らく何も得ない。疲労を得る。 ぼやけた感じ。手を伸ばし空を切る。 休息期。潜伏。
3 7月, 2026 - 日記
其れは無価値の証で或る。 望み通り。皆の望みが叶う、成らば善行で或る。 余地無き選択の顛末。己の業。 見っとも無い。 穢れは祓うに限る。
29 6月, 2026 - 日記
出鱈目と思う。何もかも。 杭の様に叩かれた訳でも無く。其れは未だ甲斐が有る。 虐げられた訳でも。生きて居ない。 只何と無く出鱈目の限りを尽くされる。如何云う事か解るだろうか。 利用され認められる。良く在る話。其 […]
29 6月, 2026 - 日記
毎日代わり映えしないルートで仕事しとると。退屈を超えた幻覚に見舞われこそすれ。偶には違う道攻めてみるとかせんとマンネリやしぼやーん成るし。一人でぼやーんしとればええが被害的妄想に見舞われたり。ミスしたり。 ウチらブラ […]
28 6月, 2026 - 日記
金の時代と云えば常にだが。 追われる理由を探して居た。落し処。 一人だけ。気に入らない。被り背負い熟す。非の打ち所。 不甲斐無さが際立つ故。怨恨。精々。 二月か。主要を一人で担った。特別手当を、其の様な自虐。 […]