12 6月, 2026 - 文学,日記
瞬間的な記憶の錯誤。 後方からの自転車かと。側方からの体当たり。 何れにせよ。非は無いが。 ハラス。 シカト。スルー。自己愛(笑) 観念的妄想。 第三者なら。乗務外し休息を命ずるが。 生憎。寧ろ続く。永遠 […]
9 6月, 2026 - 文学,日記
自らを傷つけては成らない。痛みを伴うだけだから。 誰も慰めては呉れない。優しい言葉など存在しない。 傷だけ遺る。何処かは自らが知り、誰も知り得ない。 私は――― 誰かを傷つけた、のだろうか。 痛みを誤魔化す為 […]
16 5月, 2026 - 文学,日記
そこかしこに見受けられる客観的悪意。 人は、願わくば客観的善意の関係に留まりたいのだが。踏み荒らされ蹴散らされる事で、それのみでは成立しない事を知る。 調整として。振り子の様に。然し、彼方の振舞いもまた踏み荒らし蹴 […]
9 5月, 2026 - 文学,日記
以下、Jesus Doesn’t Want Me For A Sunbeam訳。主よ、俺を降り注ぐ光の様に思わないでくれ太陽の光は俺の様ではないお前が死ななきゃならなかった理由とか、俺が泣く事を期待するな俺にお前の愛を求 […]
6 5月, 2026 - エッセイ,創作,文学
扉を閉める音が五月蠅いとそんな貴女の声が五月蠅い開け放たれた扉そりゃ五月蠅いだろう他の人は違うとそりゃ違うさ他人だから貴女だって他人だから関係無いから音を立てて閉めるのは理由が有り貴女が憶えて居た様に誰かの記憶に残る様に […]
1 4月, 2026 - 文学
萎縮では無く。矮小でも無く。卑下でも無く。 見えなく成れば善い、と思う。誰の目からも。逆の効果。 如何在れ小さい事に変わり無いのだから。例えば風景に溶け込む事。流れに乗り流れを遮らず何なら立止る。違和感を「研ぐ」様 […]