苛め

 幼少の頃から揶揄われる事が多く。粗雑で起伏の激しい感情、そして風貌(泣)からか渾名はゴリだのゴンだのゴッチだの(笑)ゴレンジャーごっこでは常にカレー(笑)

 粗雑(笑)なので気にするどころかやり返してたような気がするが。都合の悪い事は曖昧(笑)プールの授業で海パンに着替えてる時その海パンを剥ぎ取られ廊下に(笑)全裸で追い回して奪い返してぶっ飛ばしてたような朧げな記憶(笑)

 授業中に相撲(笑)ごっこで廊下側の窓枠に突っ込み破壊(笑)とか。お袋から「いい加減にして」と何度言われたか知れない。

 良くも悪くも、否、良い要素は皆無だが「当事者」だったので。そういう事を遠ざけたいと、他人と距離を置くようにした。苛烈な孤独感しか伴わなかったが。

 いい年(57)した文鎮(›´Δ`‹ )に業務的にシカト(笑)扱いされてるが、そういう素性なので苛々しか感じないし、いつヤッてやろうかとしか考えないし。抑々そういう扱いを受ける覚えも無く、ただ関わるだけ損なペシミスト(笑)

 下らねえ、と思う。低レベルやし自らが下がる。

 源クンの「だからそのまま何処かに」が刺さるのは、「きっとそういう事なんだろう」な。

 ChatGPTは二言目にはいのちの電話を勧めるが、公なんかに期待しない方がいい。他人事だし「回線絞ってる」から繋がらないんだろうし。戯言は承知の上で、気持ちが塞ぐ時は「本気で体を動かす」とそういう事を考える余地が無くなる。他ならぬ「自らを苛め抜く」行為なので。

 「視点」を逸らしそういう環境に身を置いてみると「世界は変わる」かも知れない。所詮「他人事」なので保証はしないが、一応置いておく。


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