文学 日記 客観的悪意 egaxyz 16 5月, 2026 そこかしこに見受けられる客観的悪意。 人は、願わくば客観的善意の関係に留まりたいのだが。踏み荒らされ蹴散らされる事で、それのみでは成立しない事を知る。 調整として。振り子の様に。然し、彼方の振舞いもまた踏み荒らし蹴散らすのだ。 間(はざま)は理論ならば。所謂権利だが、全ての個の異なる其れもまた成立せず。依って何れかに振るのが人の性。 善し悪しでは無い。生物的に脳が判断し指示するので在る。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ Comments RSS Feed
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