サイクルとローテート

 たとえば。青春、朱夏、白秋、玄冬みたいなもの。

 あ。コレ迷路の入口(笑)嫌だったら出てって(笑)

 たとえば振れ幅みたいなさ。まあなにかとついて回る。まさに回る。

 俺はセーシュンなんて口にしたことがない。忌み嫌う。常にそう、だからなんだろ(笑)セーシュンっていったら清水成駿(笑)だしな。

 中にいないと自覚する人にはつらいだろうが、これは何らかの中にいるバアイの話。前提ね。

 いや、おなじだろ(笑)と思うだろうが、明確に違うからさ。ふとした時にこれがよぎるんだろう、誰でも。で、どっちなのかを見誤らない方がいい。下手すりゃ食いっぱぐれる(笑)

 デジャヴで俺は「どっちかを」確認する。ああまたか、そういう時も、ハイハイ、の時も。いや、それもおなじだろ(笑)て思うかもだが違うんだよな、あいにくだが。

 状況認識の話だし、構造の話でもある。単にうまいヘタの話だったりする。誰でも同じ地点に戻ってくる。常にパーフェクトで前進なら、なんて仮説がいかに無意味か。オータニクンほどでもバットに当たったらホームランてわけじゃないからな。そりゃみんな夢見るわって(笑)

 人ってナマモノだから。

 ナマモノに過ぎない、なららしく生きりゃいいんだろうが、これだけのメンドクセエ仕組み作っちまってもうどうにもならんからな(笑)だからパターナリズムは起きるしため息も出る(笑)それを「処理」する時にサイクルかローテートかは見誤らない方がいい。

 言葉の定義は人によるからさ(笑)ここであなたにとってどっちがどうとは言わないし言えない。なにも知らないしな、興味なんて言わずもがな(笑)

 使い捨てから循環型社会もチャレンジってだけ。誰も可視化しないしな循環してるかなんて(笑)

 棄てられたらかなりメンタルくるかんな(笑)

 グッドラック。


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