22 2月, 2026 - レースの残像
疲れが溜まっていたのか、昼寝してました。 住んでいるとよく解るのだが、ほぼ雨が降っておらずパサッパサに乾いたダートコースで、一つ前のフェブラリーステークスは差し決着。G1レースの結果を2勝クラスに単純に当て嵌められな […]
22 2月, 2026 - 日記
奥田さんはこの曲についてこのように触れている。「そんなこと言ってみたりして、くらいの軽い感じで考えてるほうがいいのかなと思った年頃の歌」。 躓く事無く送れているならば、そうかも。 どんな曲でも人によって聴こえ方、受 […]
21 2月, 2026 - 日記
最近仕事をし乍ら「考え事」をすることが多く、それは「善くない事」の様に感じており。考えてしまうのは記憶域からの未処理通知の様であり「致し方ない事」だとは思うのですがね。正に「思う壺」。 有り体に言えば「アイツがやって […]
19 2月, 2026 - 日記
誰しも、が。仕事をしていると色んな事が有ります。 薄遇のカオスにおける行動解析は散々管理者をこき下ろした様な印象かも知れませんが、例えば判断力は高い方ですし、人として、ならば人格者寄りです。碌でもないのがうじゃうじゃ […]
17 2月, 2026 - 日記
私は東京の「スラム街区」(笑)で働く非正規ドライバー職(笑)ですが、昨日の事。 業務としてのお届け物があり、まあ此処は駐車しても差し支えないという所に停め、入館手続き、物を渡して正味1分半程。車に戻るとポリ公(笑)が […]
11 2月, 2026 - 日記
私が人工(にんく)という単語を耳にしたのはDB管理の仕事でした。人工計算、工数見積という単語でトップダウンの指示を受け「何やそれ」という印象。SE、シス管、プログラミングとITどっぷりだった私に「仕事を設計する」という […]
8 2月, 2026 - 日記
叔父貴の死の続き。とても並べて置けないので。 ある人の「娘の卒業式の予定」は認められ、私の「葬儀参列」が叶わなかった事は、偏に弔う事を軽んじる風潮だと感じます。実は、私はそういう要望は出していません。解っていた事を更 […]
7 2月, 2026 - 日記
サービスも度が過ぎると破綻しかねず程々が肝要という事で縮小の方向。気前良く振舞い続けたのは単に面倒だから。公私両面であるから尚たちが悪い。企業自体が破綻するならまだしも非正規バイト一人に破綻の皺寄せなんて話は見聞きした […]
5 2月, 2026 - 日記
寛容な社会…で言及した叔父が昨日亡くなりました。父の長弟の方。 彼の生は、私のそれに影を落とすものでした。だからどう、なんて事は言いませんが。仕事の都合上葬儀には行けないので、この曲を添えて哀悼の意とします。 眠れず […]
2 2月, 2026 - エッセイ
唐突に大上段ですが(笑)。思う所があり年明けから姿勢の矯正に取り組んでいて「これは確かに成果が出ている」と感じる変化がありました。こんなに大事だったのかと。 イントロダクション きっかけは仕事における冬の防寒着として […]